2月25日(土)、島根小学校(石岡勝彦校長)で、同校の「開かれた学校づくり協議会(吉原豊会長)」が「第14回もちつき大会」を実施。約500人の児童たちが、元気いっぱいにもちつきを体験した。
開会式で石岡校長は「6年生は卒業を祝うため、1年生から5年生は元気に進級するためのもちつき大会です。元気よく楽しみましょう」と話した。
その後、同校を利用して練習している「足立ジュニア吹奏楽団」による演奏が行われた後に、1年生から順番にもちつきがスタート。
1・2年生はぎこちない感じで大人と一緒に、3・4年生は慣れた様子で杵を使い、5・6年生は大人と同じように力いっぱい、それぞれもちつきを楽しんだ。
写真/もちをつく子どもたち

その後、同校を利用して練習している「足立ジュニア吹奏楽団」による演奏が行われた後に、1年生から順番にもちつきがスタート。
1・2年生はぎこちない感じで大人と一緒に、3・4年生は慣れた様子で杵を使い、5・6年生は大人と同じように力いっぱい、それぞれもちつきを楽しんだ。
写真/もちをつく子どもたち